2011年03月25日

Day 12

いよいよバックカントリーセッションのはじまり。

このセッションを担当するガイドインストラクターは、
スキーオリンピックチームに所属していたというグラント。
スキーレース後は、山岳ガイドになり、ヒマラヤなどの高所登山やアイスクライミング、
そして今は、またスキーの生活に戻ったという、とても冷静な方。

もう一人の若手ガイドは、マット。
彼も、口数は多くなく、落ち着いた人です。

スキーセッションは、いきなり一泊2日のトリップ。
まず今日は、バンフのサンシャインビレッジで、
各自なスキーレベルのお手並み拝見。

私だけが、テレマーク。
テレマークは、雪崩が、起こった際に、雪崩から逃れるのに不利なため、
中級以上のレベルで、あることが前提条件。

はじめ、私がテレマークであることに、難しい表情を見せたグラント。
しかし、スキー場で滑り、グラントに、テレマークでも大丈夫だと認められました。

他の仲間は、北欧組をのぞき、
バックカントリー経験はないが、そこそこ滑れ
しかも、スピードがすごい!

アイスクライミングでドロップしたレイトンが、今日から復活。
スキーバムを目指し、このコースを受けている。
彼の目指すライフスタイルに共感してるし、
彼も、このちっこい日本人のバックカントリー好きを感じてくれているようだ。

器具にも詳しいレイトンが、このセッションをリードしそう。
わたしも、皆よりバックカントリーの経験があるので、
皆のアシストができれば、と。

スキー場での足慣らしが終わり、
今夜の宿泊先、モスキートクリークホステルへ。

食事の後は、
マットが雪の構造についてのレクチャー。
あー、わからない単語ばかり。。
ひとり、寝床で勉強。
表面しも、しもざらめ。。。
日本語がわかれば、あとは、今まで受けた日本での雪崩講習でならったことを
英語で考える。

雪崩訓練
日々観察and勉強











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2011年03月24日

Day11

Day off
コースはじまって、はじめての休み。

ゆっくり寝るぞー、と朝7時には目が覚める。

今日は、コーヒー屋でゆっくりし、
食材をブラブラ買い出し。
あとは、ホステルに戻り、
アイスクライミングトリップを思い出しながら
ブログを更新。

明日からはじまるバックカントリーセッションの準備を済ませ、
久しぶりに味噌汁and白米の夕食を作る。

日本料理に関心のあるデイビィと、ご飯をシェア。
ゴーイングマイウェイで、自称するほど冬のエキスパートでない(笑)彼。
???と感じる人も出てきていますが、
こうやって、一緒にご飯を食べれば、
??も忘れちゃいますね。

ケニアでも感じましたが、
同じご飯を食べるって、大事ですね。

明日の準備をはじめた仲間。
クリスマスのプレゼントを見せあっこしている
子供のように、自分や他の人のスキーに興奮してました。

シンプル、ライトandファーストがモットーながら、
パタゴニアのウールハットだけでも、5つも持ってきたデイビィ。
超新品の、超軽量なスキーブーツでしたか、
冬山キャンプや氷河キャンプの際、寒そう。

そして、
ノルウェーには山がないから、
ダウンヒルスキーは、できない、と。。

ぅお〜〜い!!





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2011年03月23日

Day10

帰路の日。
途中、バンフに近いジョンストン峡谷という観光名所で軽く登る。
観光客に写真を撮られながら、登るのは不思議な気分。
天人峡の羽衣の滝を登っている状態。

ビッグイベントが終わったのに、
なんでまたら登るんだ、という仲間は、
車で休憩。

登り盛りの私は、「もっと登りたい!」

最後まで、気を引き締め、
色々学びながら、
アイスクライミングセッション終了!

ヤムナスカのオフィスへ戻り、
片付け。

そして、インストラクターのガイドさん達と面談。
私も、無事、アイスクライミングセッションを合格。
ニックとサイモンから、
わたしは、一番成果が見られ、教えている立場からも、
大きな進歩が見られてうれしい、とのお言葉をいただいた。

一番はじめ。
言葉も、体力も、技術も自信なく、
クライマーだと自称する周りの仲間にびびりぎみでした。

でも、
自分でも認められるくらい
自信を持って登れるようになってました。
試験の壁も、グループのなかで二番目にチャレンジな
ルートだったようです。

こんな、わたしの潜在的可能性にかけ、そして引き出してくれた
ニック。恩師です。

言葉も問題なし。
自分のできることと、できないことを認識している。
あとは、もっと難しい壁にチャレンジしなさい、と。

うれしいコメント。
でも、まだ第一セッションが終了しただけ。
気を抜かず、がんばります〜

と、
ホステルに帰り

洗濯
シャワー

大事です。

かゆかゆ




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2011年03月22日

Day 9

今日は、
いわゆる試験クライミング。

ヤムナスカのインストラクターが、さらに2人加わり、
生徒は同じレベルになるよう2人ひと組になり、課題の壁をのぼる。

レイトンがいなくなったため、私たちは全員で7人。
一人だけガイドとマンツーマンになる。

前日の夜まで、組み合わせや壁のグレードも知らされなく、
みんな、自分たちが勝手に予想したことを話てるから、
すっかり、なにがなんなのかわからない私。
カトリーナは、自分がひとりになると思ってたみたい。

でも、結果は私が一人。
ガイド、ニックとグレード4のウィーピングウォールをマルチピッチで登る。

実はこの氷壁。
昔、ジャスパーからバンフへ移動しているときに、
アイスクライマーが登っているのを目にし、
「かっこいい!けど、私には、無理だ。」と思った、
という想い出のある氷壁だったのです。

まさか、ここを登ることになるとは。

4ピッチ。
約100メートルあるだろうか。
ニックが確保したアイススクリューをはずし、
落とさないようにしながら、少しずつ登る。
4時間かけて、
太陽が氷を溶かす前に登りきり、
垂直下降。

岩壁、特に室内は、高く登るほど恐怖が増すのだけど、
雪や氷があるせいか、アイスクライミングでは、
高い所へたっても、何も恐怖を感じない。
不思議。

ニックのおかげで、
落ち着いて、また自信を持って登れた。
感謝。

車に戻り、他のメンバーとの合流を待っていると、
「壁から落ち、首をけがした女性がいる」と、ニックに話かけてきた人がいた。

ニックと、車で現場にいき、
サムスプリントで首を固定。あとは、体が冷えないよう、
雪と直接体が触れないようにする。

国立公園でガイドすることを認められたガイドだけが使用できる、
トランシーバーで、ニックが、レスキュー要請。

カナダでは、国立公園の入園料を払うシステムになっているが、
このようなレスキューも、それでカバーされている。
入園料は、保険のようなもの。

自己責任という認識がありながらも、
国立公園の入園者へのリスク管理がしっかりされていることに
感銘しました。

レスキューを要請してから、約1時間。
まず、パークスカナダの車が到着。

地形などを確認してから、近くで待機していたヘリが到着。
時間がかかったように思うが、
カナダのスケールでいうと、かなり早い対応なのでしょう。

まさか、レスキュー現場に立ち会うとは。

また、
サウナで〆
就寝。

ディープな一日。













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2011年03月21日

Day 8

ガサガサ
カリカリ
ガサガサ
カリカリ

眠りにつきながら

あ〜
聞き覚えのある音

ネズミだ〜

何食べてんだろ。。

なんて思いつつ、また私は眠りにはいってしまったようです。

が、3時

隣りの部屋でねずみ捕獲の格闘がはじまったようです。

外へ追い出そうとしていたのに、
今度は、私達の部屋へ!

電気をつけると、
パンツ姿のニックと雪崩のプローブをもったカトリーナ。

食べ物をそのままに、
ザックも開きぱなしにしていたアレックスが、
ねずみを引きつけたよう。

床は、ねずみのフンが。

私は、二段ベッドの上から
カトリーナとニックのねずみ捕獲の様子を観覧。
みんな大笑い。

ねずみは、ニックによって捕獲され無事森へ。

こんなときに、プローブが使われるとは!

こんな夜も明け、
また、アイスクライミング。

今日は、冷え込む。
アンカーを確保し、
リペル(下降)の練習。

寒くて手がうまく動かないカトリーナ。
いつもは、彼女が世話役なんだけど、
今日は、私がお母さん役らしい。
寒さに強いのかな、私?

レイトンがいなくなってしまったので、カトリーナと組むことが多かった。
私よりも、年上だと思ってたけど、
ひとつ違い。
しかも、私が上。

カトリーナとは、距離が、少し縮まった。
アウトドアエデュケーションをしたい、という彼女。
いつも笑い、周りを気遣い、素敵な女性です。

今日は、早くベースに戻り、
ゆっくり。

疲労も和らぎました。




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2011年03月20日

Day 7

朝起きると
右の腰あたりが痒い。

あっ…これケニアで経験した、
もしやあれ。。。

ダニ

マットレスにいたようです。

やられたのは、私だけ。
まぁ、痒いけど、やられたものはしゅうがない。
などと思っていた私。
実は、これが皆の心理に深く影響するとは。

今日は、ジャスパー近くの峡谷へ。
アドベンチャー的に、峡谷の中をロープで下っ行く。


誰もいなく、
貸し切り。
素敵な空間でした。

今日は、初めてミックスクライミングにチャレンジ。
氷壁ではなく、岩壁をアイスアックスを使って登ります。
難しい。

今日は、皆の疲労もたまっていたので、
新しいことを学ぶことなく、
遊び感覚。

帰りは、ジャスパーの町で一時間ほど自由時間。

このとき、
レイトンがドロップアウト。
ダニのいるホステルに泊まることに納得できないと。
ここで、話し合い。

宿泊先を変えるかどうか。

カナダ人組は、
最低レベルのホステルと移動を希望。

北欧組は、ジャスパーで買い出しできたし、
サウナもあるから、移動しなくていいと。

私は…
冬山キャンプの前に、
より近い環境で食事や水の取り扱いになれるため、
そして、アイスクライミングのサイトに近いから、
この宿泊先にいるんだと思うから、「stay」

結局、同じ場所に泊まることに。
そして、レイトンは、ここで、バイバイ。

ダニ
確かに、顔も腕も噛まれはじめたけど、
コースをやめてしまうほどのことなんだ、と。

カナダ人のカトリーナが、
「ミチコは、強いね。」と。

うーん。
ケニアで、もっとひどい目にあってたからなぁ。
自分の判断基準を考え直します。

サウナで、
水あびし、
寝床を変え、
ツェルトの間で今夜は就寝…

が…

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2011年03月19日

Day 6

今日は
いよいよマルチピッチの練習。
複数のロープを使い、より高い所を目指す。

ロープワークが複雑になってくる。
ザックを背負い、カラビナなど装備も増える。
そして氷壁を登っていく。

ロッククライミングとほぼ同じ手法なので、
なんとかついて行けた。でも、安全確保など、ガイドのインストラクターがいないと、
自信がない。

デイビィは、
なんだか、かなり困惑しているようで、
クライマーとビレイヤーのコミュニケーションとなるクライミングコードを
使わないので、ニックに注意される。
が、「俺は、使わない」と反発。
私より英語できるでのに。

一方、まだアンカー確保されてないのに、
早く登りたいと、叫ぶデンマーク人のサニーに、
ニックが「一体どうなってるんだ」と、怒りをちらつかせるものの、
冷静に対応。さすがです。

それにしても、
経験、技術、知識豊富なガイドさんの指示に反発するなんて、
すごいな。

やはり、私は日本人、と感じます。

なんとか、無事にマルチピッチも終了。
休みなく続けているので、疲れが見えてきたようです。

今夜は、サウナでリラックス。
デイビィとニック。
日中の出来事を振り返り、お互い理解しあっていました。
社交の場…サウナ。

気持ち良く
今夜も就寝…


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2011年03月18日

Day 5

いよいよアイスクライミングトリップ。
共同装備や食料をトレイラーにつめこみ、
いつもの天気と雪崩情報をチェックして出発。

今日は天気が良さそう。
ということは、氷が溶けて、崩落する危険高。
アイスクライマーは、曇りで空気が冷え込んだ状況が、
グッドデイなようです。

今日は、バンフから近いサイト。
アクセスも距離が短かく平坦で、ロープやアイススクリューで重いザックでも
余裕。

太陽がでてきて氷がとけはじめましたが、
小川のせせらぎを耳にしながらクライミング。
気持ちよいです。

だいぶなれてきたので、リラックスして登れるようになりました。
今日も、新しいアンカーの手法を学び、充実。

サイトを離れ、
宿泊先である、ランパートホステルへ。
電気はソーラー。
そして、タンクに貯められた水を使います。
シャワーなんてもちろんないんですが、
なんとサウナがある!
ノルウェー人デイビィ大満足。
サウナを準備し、サウナに入り、すぐそばの川へ飛び込むことが、
彼の日課になりました。

ご飯も、用意された食材を使って
その日の担当を決めて作ります。
が。。。北欧組、食料にこだわりがあるため、
カナダの料理に不満だらけ。

与えられた物、食べろよ、と私は思うのですが、
エネルギーのもとになる食料。
食べれないと各自のそしてグループのパフォーマンスに影響します。
そして、個人の意見が尊重されている、この国の文化。
わがままと思ってしまうようなことでも、認められるんですね。
驚きつつも、そんな個人主義の社会にいるんだなぁ、と納得。

でも、
山にいるのに、
オーガニックの生の果物や野菜が欲しいなんて、
うーん。荷物重くなるだろう。

そんな事考えてたら、
クライマーで1番若いドリューがギターを弾きはじめました。
レイトンも弾きだし、なんだか楽しいぞ!

汚いとか
食事がまずいとか
不満が出つつも、
色々な事件!が起きても、
私には、最高の山小屋。










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2011年03月17日

Day 4

今日は、カナダ雪崩協会公認の雪崩訓練の座学。
このコースの間に、AST1とAST2という資格を習得できます。

日本で,雪崩講習を受けた経験と、
予習していたおかげで、専門用語がでてきても理解できました。
むしろ、カナダ人の仲間の中には、専門用語、例えば「風下斜面」「雪庇」などわからない人も。

ガイドのサイモンが用意したパワーポイントのプレゼンと動画を交えた、
丸一日の座学。濃い内容でした。

特にに興味深かったのは、二人一組になり、
グループに与えられた山の写真を使い
雪崩地形をマークし、ルートファインディングする練習。
もちろん写真では判断できない地形もありますが、大体は明確でした。
よい訓練になりました。

また、カナダ雪崩協会が作成した雪崩講習フィルムも、ユニークなんだけど、
わかりやすく、手に入れて日本に持って帰りたいと思います。

雪崩講習の内容は、日本で受けたものと同じ内容で、
むしろビーコンについては、カミフの雪崩講習の方が詳しかった。
サイモンも、講習の中で話していたが、雪崩へのリスクマネジメントも
文化、環境に寄って変ると。

カナダの雪崩マネジメントが、最先端なのは、
個人な雪崩への意識と、スキー場や国立公園管理者側の雪崩管理
の取り組みではないかな、と感じます。

山の遊びは、個人の責任と認識されながらも、
事故が起きた時のバックアップ体制はしっかりできあがっているようです。

また、国立公園管理組織のホームページに、
雪崩情報が毎日更新されています。

このような情報も考慮して、
山行を計画していきます。

それにしても、
カナディアンロッキーは、どこもかしこも雪崩地形だらけなんですが。。。

さて、明日からは、6日間のアイスクライミングトリップ。
hit ice!











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2011年03月16日

Day 3

宿泊しているホステルの横に線路があり、夜中でも、汽笛をならして汽車が通りすぎる。
昨日は、なかなか眠りにつけなく、汽笛の音で目覚めてしまう。
なので、朝起きるのが大変だった〜

今日も、
アイスクライミング。
フィールドへ出発する前に、いつもの天気と雪崩情報の確認。
今日は、私がシートに記録する役目にトライ。
みんなの前で、天気の状況を伝え、それから、どのような自然状況になっているかを
予測。そして、それに対する対応をあげていく。

英語の発音になやまされながらも、なんとかやり過ごした。
スペル間違いもあるだろうし、文法も間違っているかもしれないけど、
シートを埋めた。以前の私なら、うまくできなかった、話せなかった、
とうじうじしていたけど、年をとるとは、素晴らしいことです。
気にしなくなった。

昨日、今日と風が強く、
今日いくフィールドまでは、雪崩のおこる谷をいくつか通る必要があるため、
雪崩情報と予測と対応は重要。毎日勉強です。

さて、アイスクライミング!
今日は、昨日の倍、30Mほどの氷壁です。
グレイドは、3から4くらい。

昨日、腕がパンプして,登りきることが大変だった。
でも,今日は、リラックスして、腕が疲れることなく登れました。
私が、昨日使っていたアックスは、重いので、
軽い方を使ってみなさい、とインストラクターからアドバイスがあり、
それを使ったせいもあるかも。

私の相手の、サニーは、重い方が良い、とアドバイスを
受けていた。軽いのが良いとは限らないようですね。
マイアックス。。。欲しいです。

登れると、やはり楽しく、アイスクライミングは日本でもやりたくなりました。

今日は、登る距離が長くなったほかに、リードクライミング
のイントロと、アイススクリュウーの固定の仕方を習いました。

技法だけではなく、
理論も教えてくれます。

今日は風が強いせいもあり、冷えこみました。
私は、プラブーツに、ピレイの際はダウンセーターを着ていたので、
指先がちょっと寒いと感じるくらい。みんなは、
プラブーツではないので、足が寒いようでした。
これから、春に向かうとは言え、山はまだまだ寒い。
服装も大事ですね。

仲間とのつながりもまだ3日目なのに、深まってます。
そして、ちょっとした出来事も。

大学を中退し、このコースをとっている
肉とビールとFワードが好きなアレックス。
毎晩、ビールを6本ほど飲んでいるので、気になっていたのですが、
昨日、ホステルに泊まっている人と飲んでいたらしく、
今日は、お腹をくだし、用を足しにいなくなることがありました。
私は、飲み過ぎのせいとは知らなかったので、気にしていませんでしたが、
デイビィが注意したようです。
皆を危険な目に合わすことになりうるぞ、と。

そんなやりとりがあったとは知らず。

アレックス
コースを通して変わっていくでしょうね。

明日は、
室内で、雪崩の講習です。
今夜は、少し余裕。
これから、ロープワークの復習します。

















posted by Mitchy at 00:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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